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2006年8月24日

オーナーと一緒に材料選び 2

今日は日本で古材、ケヤキの看板板探し。
そのついでに、6月の森林教室のとき植えた栗の木や杉を確認しに宮城の栗駒へ

古材は屋根組みの材料として。土場に埋もれていたケヤキは製材をその場でして看板、カウンター材として。

分収林契約した山の栗も杉も元気に育っています。栗はあと4,5年すれば実がつくよという話でした。
材料としては、60年先のことですが、それまでいろんなことで楽しめそうです。