1階の天井下地と荒床、全部の窓枠取付が終了しました

旧ブログからの移設記事です。

1階の天井下地と荒床が終わりました。
荒床とはフローリング材の下地材として根太の上に張っていく材料です。
一般的には合板材を使用する場合が多いが、
エコ花は合板材を使用しない家づくりをしています。
みえない所もしっかりと国産無垢材を使用します。
杉荒床(本実加工突付)厚さ15mmの材料を使い、耐震強度のため斜め45°の角度にして打ち付けています。

また窓枠の取付も終了しました。
傷がつかないよう化粧枠の取付後は養生をします。

着々と現場は進んでいます!!
明日は日曜日なので現場はお休みです。
また来週もがんばりましょう。